2013年08月20日

申し訳ない気持ちと。

そら似たような仕事してて、給料は半分以上違う。
本来の能力の、5〜6割程度の力で仕事に挑んでる。
(本人は、80〜90%出してるつもり)
その上に自分のできない分の仕事をお願いされてりゃ
「私、正職員じゃないのにっひどいっ(ノД`)」
ていいたい気持ちはわからんでもないけど。

というかどっちかというと
(自分のことは棚やら他人やらに放り投げて)
「権利ばっかり主張してないで自分の仕事くらいちゃんとしろ」
という意見には同調しかねるんだけど。

そして最初私が入ったときは

その立場が私だけだった
 +
未成年
 +
初の平成生まれ

ちゅーことでチヤホヤ甘やかされて育ったもんだから
今の人たちに若干申し訳ないって気持ちが少なからずある。

たぶん
「時間になったので帰ります。じゃっノシ」
て言えば「はいはいどうぞー ┐(´Д`┌」て返ってくるだろうなってことはわかってるんだけど。
もらってるお金分(いつ返ってくるかわからん年金含め。ていうか生きてるうちにもらえるかどうかわからんが)はがんばりたいと思うのです。



まぁ、限界感じたら潔くぶん投げますが。

あぁ、私の限界は自分で線引とかしてなのでホントの限界です。
文化部の弱小メンタルなめんな(笑
posted by 皐 at 00:22| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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